東京都で友人と行く落ち着ける雰囲気のグルメ・レストラン 3ページ目
東京都の友人と行く落ち着ける雰囲気の和食グルメ情報が493件見つかりました。東京都のグルメ情報から気になる和食のお店を選んでください。
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あなたにおすすめのお店
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四季の移ろいを表現した料理を堪能。自分好みの楽しみ方を見つけられる、日本料理店
四季折々の食材を自分好みにいただけると注目を集めている乃木坂の名店【和食淡々菜】。心地よいおもてなしに満ちた、穏やかな佇まいで出迎えてくれます。席に着くと運ばれてくるのは、旬の魅力にあふれる食材たち。おばんざいを選んだ後は、魚介、野菜、肉と続き、それぞれ素材を活かしたオススメの料理を提案してくれます。好みの味や量を注文することも可能。「本当に食べたい一皿」に出合える幸せに気分が高まります。器や季節の花、掛け軸など、日本の美しい文化に触れられるのも、このお店の魅力の一つ。カウンター席と個室があり、堅苦しくない接待や会食に最適です。大切な人と共に充足感に満ちたひとときを過ごしてみませんか。
- 1,300円
- 15,000円
- 乃木坂駅 徒歩1分
- 1人のシェフがオススメ
鮨 あさづまのシェフがオススメしています
開業前に働いていたお店【淡々菜】。南青山にある海鮮料理がメインの和食店です。五島列島から魚が運ばれているので、鮮度抜群。本当においしい魚介料理を食べさせてくれ、接待などの会食にもオススメの一軒です。
<お昼食・お夕食>「雅」-魚-(みやび)
11500円(税込)
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- プレミアム掲載店
日本料理×日本酒×器が織り成す芸術的食体験
神楽坂の路地裏に佇む「ふしきの」は、日本文化の素晴らしさを肌で感じることができる名店です。2011年にオープンするや瞬く間に評判が広がり、翌年にはミシュラン一つ星を獲得するほどの実力店に。「ふしきの」でぜひ体験していただきたいのが、料理・日本酒・器が三位一体となった食体験。京都の料亭で研鑽を積んだ荒巻吉男氏による旬を散りばめたコースのひと品ひ氏と品に、厳選した日本酒を提供しています。銘柄を選ぶだけでなく、陶芸家の作品や古美術の中から料理や酒質引き立てる酒器をセレクト。料理、日本酒、器のすべてが掛け合わされた芸術的な食体験は、他では味わうことができません。
- 30,000円
- 飯田橋駅 徒歩5分
- 1人のシェフがオススメ
- 1人 が行ってよかった
- デート,接待/会食他 にオススメ 他2件
良理のシェフがオススメしています
自分の原点となったお店です。端正でおいしい和食。冷酒から燗酒までのスマートな流れとサービス。陶芸家さんのすてきな器。こちらにうかがってから自分の目指す方向が定まりました。
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- プレミアム掲載店
老舗仕込みの洋食と迫力のとんかつを味わう
とんかつ界のレジェンド、日向准一料理長の集大成ともいえる一軒。紀尾井町ガーデンテラスに店を構えた【とんかつ・洋食ひとみ】がそのお店。茨城の長右衛門豚を贅沢に使ったとんかつと、昔ながらの洋食の二本立てで勝負、どちらも甲乙つけがたい美味しさです。低温でじっくりあげるとんかつは、迫力のリブロース、しっとりと旨味が広がるヒレ、しきんぼうなどの希少部位も用意しとんかつラバーの期待を裏切りません。また、洋食メニューも充実。中でも白眉は、2週間かけてつくる自家製デミグラスソースが決め手のビーフシチューでしょう。とんかつも洋食も少しずつ、いろいろと食べたい方はコースをどうぞ。
- 5,000円
- 15,000円
- 永田町駅 徒歩1分
【Bコース】とんかつと洋食の創作コース+魚料理、肉料理のWメインディッシュ 全8品
17000円(税込)
2名~8名 ・ 17:00~22:00
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日本酒のおいしさを追求する銘酒酒場のパイオニア
創業30余年を数える銘酒居酒屋の先駆け的存在。いまや希少酒の代名詞となった十四代をいち早く東京に紹介した店としても知られています。囲炉裏端に陣取って穏やかに笑う伯楽は、店主の大林禎さん。その人柄と深い日本酒への造詣も、この店の人気の一因です。ウィットに富んだ酒の薀蓄を聞きながら、盃を傾けるかけがえのないひととき。それがこの店の真骨頂といえるでしょう。揃う日本酒は、すべて大林さんが自ら飲んで納得したものだけ。各地の漁師料理をはじめとした料理も、すべて酒との相性を考えてつくられています。機微に富んだ酒の味を消さぬよう繊細に仕立てられた料理は、日本酒の旨さを改めて実感する手助けをしてくれるはず。
- 5,000円
- 大塚駅 徒歩5分
2年熟成 醤油もろみ鍋コース
3300円
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海老や蟹の美味しさを多彩な切り口で楽しめる甲殻類尽くしのコース
全10品からなる【うぶか】のおまかせコース。確固たる日本料理ながら、そのコースの主役となるのが他では珍しい甲殻類。先付けでは牡丹海老にトリュフを散りばめ、続く一品では伊勢海老を和風ビスク仕立てに。椀物では聖護院大根とズワイ蟹を合わせるなど、多彩な調理で甲殻類の美味しさをさまざまに楽しませてくれます。そして、極めつけは揚げ物の定番・海老フライ。海老味噌をアメリケーヌソースにしてプリッとした身とともに包んだ一品は、まさに甲殻類尽くしコースのハイライト。「ミソが溢れる海老フライをつくりたくて、何度も夢に出てきたんです」と笑う店主の加藤邦彦氏。好きこそ物の上手なれ。この店にはそんな言葉がよく似合います。
- 15,000円
- 四谷三丁目駅 徒歩3分
Mimosaのシェフがオススメしています
料理人の仕事仲間と行きました。『エビフライ』は、車エビのエビ味噌を取り出してワンタンの皮に包んで、身と一緒に衣をつけ、揚げてあります。エビカニ好きにはたまらない濃厚さです。『土鍋の炊き込みご飯』は季節によって具材が違うのえすが、いつも具だくさんで美味しいです。 他2件
おまかせコース
22000円
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黄金色の美しき衣にロース肉の旨みを閉じ込めた、カツレツの元祖
創業は明治38年。【ぽん多本家】の名物といえば、宮内庁の料理人であった初代がミラノ風カツレツを天ぷら式に揚げ、その元祖とも呼ばれるようになった『カツレツ』。その美味しさはまさにため息ものです。厳選して仕入れるロース肉は、脂身を排除し、丁寧に筋取り。取り除いた脂をラードとして使い、低温から徐々に温度を上げながらじっくりと揚げていきます。美しい黄金色の衣は軽快な食感。赤身の旨みだけを凝縮させ、そこにラードによる香りとコクが寄り添います。もちろん、『カツレツ』だけではありません。『タンシチュー』や『カキフライ』などの洋食も、長く愛され続ける逸品揃い。4代に渡り受けつがれる老舗の味を堪能できます。
- 4,000円
- 4,000円
- 御徒町駅 徒歩2分
日本橋いづもや本店のシェフがオススメしています
いつもおまかせです。重厚感のある扉、凛とした島田さんの佇まいがいい。衣も色も薄いロースカツを自家製のタレと塩でいただきます。ハマグリのソテーも抜群です。
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「出汁」にこだわり、香りと旨みのバランスを最高の温度で味わう日本料理
東京・三田の大通りから脇に1本入った閑静な住宅街の一角にある【日本料理 晴山】。ここはミシュランを獲得した若き主人、山本晴彦氏が営むお店です。店内は左手がカウンター、右手側にテーブル席とソファ席が続いており、落ち着いた空間が広がっています。無農薬の野菜や、生後32か月の雌牛、新鮮な魚介と、厳選した食材を使った料理は、時間をかけて引いた「出汁」と、「香りと旨みのバランスを最高の温度で出す」ことにこだわって丁寧かつシンプルにつくりあげた逸品揃い。食材や調味料、香りなど、独自のひと工夫を利かせてあるのが特徴です。自慢の『季節の椀』をはじめ、旬を満喫する料理の数々を、コースで味わい尽くせる一軒です。
- 18,000円
- 30,000円
- 白金高輪駅 徒歩8分
cadet (カデット)のシェフがオススメしています
東京・三田の日本料理の名店。店主の山本氏の“食”への情熱が素晴らしく、食材・料理・お客様への対応のすべてにおいて、愛情があふれています。それらが全部つながることで生まれるトータルな実力で、格別な一軒だと感じます。 他15件
ランチコース
36000円
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東京で再構築される田舎料理。日々向上を続ける日本料理のトップランナー
かつて滋賀県湖南市にあった【日本料理しのはら】は、食通たちの間で、日本指折りの料理店とまでいわれた名店。しかし2016年、店主の篠原武将氏はその名声をすべて投げ打ち、東京を新たな挑戦の場に決めました。【銀座しのはら】という名に寄せられる大きな期待。ともすれば重圧になりそうな前評判を、篠原氏は独創性豊かな料理で、さらに飛び越えてみせました。もちろんそれでも本質が変わるわけではありません。素朴な里山の情景、力強い自然の恵み。それらは決して失うことのない篠原氏の個性であり誇り。自身の半生と魂を込めた料理の数々は、銀座という美食の街にあってもなお、ひときわ存在感を放ちます。
- 30,000円
- 銀座駅 徒歩3分
レストラン ラフィナージュのシェフがオススメしています
食材や自然と対話するような料理がいただけます。アワビがもつ水分だけで仕立てた香り豊かな料理など、素材へのアプローチも素晴らしい逸品を楽しめます。
他3件 -
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しっとりと大人の雰囲気の中で、上質な日本料理を心ゆくまで堪能
新橋の喧騒から離れて、しっとりと大人の時間を楽しめる【銀座 藤田】。料理人こだわりのお寿司や天ぷら、さらに一品料理など種類豊富なお料理をコースで楽しめます。中でも小さなサイズの『天ぷら』は食べやすく、素材本来の旨みを堪能できる逸品。野菜の旨味が凝縮され、ひと口で丸ごといただけるサイズが女性にもうれしいところ。店内は和を基調とした風情ある、静かで落ち着いた雰囲気。洗練された空間は会社の接待や、結納などのお祝い事におすすめです。美味しい料理やお酒で心も和み、心に残る充実したひとときを過ごすことができます。またカウンター席では出来立ての料理を楽しむことも。大切な方と訪れたい、とびきりのお店です。
- 20,000円
- 新橋駅 徒歩5分
紫苑コース
16200円
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龍雲寺界隈で本物の味をリーズナブルに。日常に寄り添う日本料理の名店
料理はコースのみ。旬の素材を使った7品が緩急をつけて登場します。「お客様が選択できない分、アラカルトではできない楽しみをご提案したい」と店主・今井良和氏。その言葉通り、一口にコースといっても、そこにはさまざまな工夫が凝らされています。たとえば『八寸』。盆の上に並ぶ小鉢は、食材も味付けも多種多様。この一品がいわば“小さなコース”といった様相になっているのです。あるいは炭火焼きには魚だけでなく地鶏なども登場。ときにはリエットやポタージュといった、和の枠を飛び越えた料理でゲストを驚かせることも。多彩な味わいの料理を少しずつ。コースにだけ許されるそんな魅力を、存分に堪能できる一軒です。
- 7,000円
- 駒沢大学駅 徒歩12分
鮨うがつのシェフがオススメしています
こちらも夫婦でよく勉強させていただいている、評判の和食店です。ミシュランガイドで9年連続一つ星を獲得されています。練り上げられたメニュー構成に、食事がすすむにつれ気持ちが盛り上がっていく、そんな心躍る体験を満喫できます。 他6件
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天ぷら一筋30年の職人技に、あっと驚くアイデアをプラス
旬のネタを高温の油でカラリと揚げる。天ぷらは非常にシンプルな調理ゆえ、職人の力量が試される料理です。築地市場の場外に店を構える【黒川】の主人・黒川丈士さんは「揚げる人のセンスと教わった師が大切」と語ります。高校卒業後、都内の名店を渡り歩き3名の師と出会ったという黒川さん。以来天ぷら一筋30年以上に渡り、揚げの技術を磨いてきました。エビ、イカ、アナゴなどのネタは師の教えを元に基本に忠実。そして、卵の黄身やトマト、キュウリなど天ぷらのネタとしては通常使わない素材にこそ、独自のアイデアをプラスします。小松菜などの葉ものは一度海苔で巻いて、サッと揚げるなど、天ぷらの可能性を楽しませてくれる一軒です。
- 1,500円
- 6,000円
- 築地駅 徒歩7分
築地の鯨のシェフがオススメしています
場内で仕入れた珠玉の魚介と、無農薬有機野菜というこだわりのネタが楽しめます。『かき揚げ天丼』は「つなぎが具?」と思えるほどのボリュームがたまりません。
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味にうるさい“江戸っ子”の舌を魅了し続けてきた「どじょう料理」を堪能できる老舗
下町情緒あふれる街・浅草で、庶民の味と慣れ親しまれてきたどじょう料理を明治時代から提供してきた【どぜう飯田屋】。この老舗で食べてほしいのが『どぜう鍋』です。テーブルに設置されたガスコンロで“自分好みの火加減”でいただく、いかにも江戸っ子が好む逸品は、牛蒡や長葱などと一緒にいただきます。鍋で味わうどじょうは、淡泊でありながらほのかに苦味の余韻を残す酒飲み垂涎の味わい。一方で、自身の旨味で牛蒡などほかの食材の味を引き立てるなど、どじょうの食材としての懐の深さも再認識させてくれます。観光がてらこの伝統料理を堪能し、古き良き日本の姿に思いを馳せる、といった店の使い方も悪くありません。
- 2,000円
- 5,000円
- 浅草駅 徒歩3分
神田まつやのシェフがオススメしています
マニアックな通の味わいが魅力。苦手だった丸ドジョウもいまでは好みに。ちょっと骨に当たり、クセのあるドジョウにネギをたっぷりのせていただくのは至福のときです。 他1件
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【山の上ホテル】の味と伝統を受け継いだ、上質なてんぷらが堪能できる店
東京・京橋の江戸前てんぷらの名店【てんぷら深町】。【山の上ホテル】で34年間、研鑽を重ねてきた深町正男さんがつくったお店です。落ち着いた雰囲気の店内でいただくのは、吟味を重ねた旬の食材でつくる江戸前スタイルの粋なてんぷら。太白胡麻油をブレンドした油や、鰹と昆布の出汁に銘柄みりんと醤油を加えた天つゆまで、【山の上ホテル】の味と伝統を受け継ぎ、忠実に再現しています。おすすめは、北海道産の粒揃いで堅めのウニを使用し、大葉で包んで外側の皮はカラリと、中はレアでジューシーに仕上げた『生ウニ』は必食。他にも季節の食材を駆使した「江戸前スタイルのてんぷら」を、存分に堪能できる一軒です。
- 12,500円
- 25,000円
- 京橋駅 徒歩1分
銀座 鮨青木のシェフがオススメしています
天ぷらをフルコースで、たくさん食べたいときはこちら。深町さんの天ぷらは、食感がパリッとしつつもさっぱりといただけます。とくに「ばちこ」の天ぷらが最高です。
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確かな仕事で大衆食としてのとんかつを追求する、下町の名店
スタンダードのなかのご馳走。端的にいえば、それが【すぎ田】が目指すとんかつの理想型。奇を衒うのでなく王道のとんかつで、いかに美味しさを引き出すか。豚肉は国産のフレッシュなものを使い、余分な脂を削ぎ、丁寧に筋切りし、下ごしらえ。衣は肉との間に隙間が出ぬよう薄めにみっちりと。油はオランダ産ラードを使い、香りとコクを引き出します。さらに、油は低温と高温の鍋を使い分けて巧みに火入れ。薄めにカットしながれも、肉の旨みがあり、それでいて品のある味わいは、丁寧な手仕事の賜物といえます。店内は白木のカウンターも店主の仕事ぶりを物語るかのように潔白。下町の名店の味を楽しむのにぴったりの雰囲気といえます。
- 3,000円
- 3,000円
- 蔵前駅 徒歩2分
カルネヤのシェフがオススメしています
この『とんかつ』を食べに、日本全国からファンが押し寄せる名店。もう、芸術の域に達していますね。『とんかつ』というと、衣がサクッとして肉汁がジュワッと出てくるイメージがあると思いますが、【すぎ田】さんのとんかつはまったく逆の発想。20分ほどじっくり低温で揚げ、最後に高温でさっと通すことで、肉汁を最後まで閉じ込めます。サクっと噛むと、肉汁は一滴も漏れずそのまますっと入る。そして肉の繊維から旨味が溢れ出てきます。職人さんがとんかつを揚げている姿も、また絵になるんですよね。 他1件
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極低温で長時間揚げることで、香ばしさとやわらかさを両立。淡雪のような極上とんかつ
ふわりとやわらかい生パン粉をまとった肉を、極低温の油に。そこから一瞬たりとも気を抜かず、揚げること15分ほど。ようやく油から取り出したら、今度は余熱で芯まで熱を通す。一枚を揚げるのに、かかる時間は20分以上。こうしてできあがるのが、今や東京一との呼び声も高い【成蔵】のとんかつです。衣はサクッと香ばしく、しかし口中ですぐに溶けてなくなります。そして立ち上がるのが、やわらかくも力強い肉の旨み。とんかつというおなじみの料理を、未知なる領域にまで高めているのです。豚肉やパン粉はもとより、油や鍋にまでこだわり抜いた職人魂の結晶。連日の満席も納得の名店です。
- 6,000円
- 6,000円
- 南阿佐ヶ谷駅 徒歩6分
リストランテ ホンダのシェフがオススメしています
低温でじっくり揚げたとんかつを初めて食べたときは衝撃を受けました。とにかく火の入れ具合が抜群で、ふつうと一線を画した逸品を食べさせてもらえます。 他3件
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名店仕込みの技が冴える、絶品の奥久慈しゃもの焼き鳥
銀座にある焼き鳥の名店【バードランド】で8年の修業を積んだ千野桂一氏が独立し、その発祥の地である阿佐ヶ谷で店を構えたのがここ【阿佐ヶ谷バードランド】。千野氏が魂を込めて焼き上げる焼き鳥は、まさに名店譲りの技と味が詰まった逸品といえるでしょう。鶏肉にはその引き締まった肉質と優れた味わいで定評のある奥久慈しゃもを使用。毎日、丸鶏で仕入れ、肉の繊維を壊さず包丁を入れることで、素材の旨みを最大限に引き出せるよう備長炭で焼き上げます。数量限定のソリやペタなどの希少部位が味わえるのも、鶏肉を丸鶏で仕入れるこの店ならではのメニュー。豊富に揃うワインや純米酒中心の日本酒との取り合わせも抜群です。
- 10,000円
- 阿佐ケ谷駅 徒歩2分
焼鳥コース
3600円
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くつろぎの大人の空間で、四季折々の美味しい日本料理を満喫
和の風情ただよう落ち着いた空間で、茶懐石を基本とした和食を堪能できる【銀座 うち山】。一見するとシンプルなお料理が並びますが、一品一品の美味しさや奥深い味わいに驚きを隠せません。中でも多くの方がこれを目当てに訪れる『鯛茶漬け』。新鮮な鯛の旨味はもちろん、胡麻ダレの濃厚なコクや風味がたまらない美味しさ。胡麻ダレを絡めてご飯と一緒に、また煎茶をかけてお茶漬けで。二つの美味しさを味わうことができるおすすめの逸品です。店内は大きなカウンター席をはじめ、ゆとりのあるスペースで居心地のよい雰囲気。大切な方をもてなす接待に、また気軽に利用できるランチもおすすめ。誰かを誘って二度、三度と訪れたいお店です。
- 6,000円
- 22,000円
- 東銀座駅 徒歩7分
日々魚数寄 東木のシェフがオススメしています
ひとりひとり、丁寧に対応しながら、絶妙のタイミングで料理を出される。料理でお客様を楽しませることを学ばせていただきました。
基本のお料理
16200円
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長年注ぎ足されてきたタレに合わせ込む鰻重に老舗の矜持が光る
神田川の石切橋の袂に暖簾を掲げおよそ180年。天保6年に創業した【はし本】は6代目の店主が老舗の味を守る鰻の名店です。割きや串打ち、備長炭による焼きの技術は当然ですが、この店が最もこだわる部分のひとつが厳選した鰻にあります。ただし、産地に固執はしません。6代目が「しっかりとした環境で育てられていれば産地はどこでもいい」と話すように、大切なのは秘伝のタレに合うかどうか。他店では使うことが少ない、1kg2.5本という大きめの鰻を用いるのも、「長年注ぎ足されてきた味」という意味で、老舗らしさが最も出るタレを引き立たせるためでもあります。神田川の畔、昭和の風情が残る木造家屋で、老舗の味を堪能してください。
- 4,000円
- 4,000円
- 江戸川橋駅 徒歩3分
CITTA' ALTAのシェフがオススメしています
甘さを抑えたタレと香ばしく柔らかいうなぎに歴史を感じます。また、このレベルのお食事を自宅まで届けてもらえるのは日本ならではの幸せです。
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神楽坂 別亭 鳥茶屋
神楽坂 ・ 日本料理・懐石・会席 、和食 、鍋料理
粋な街 神楽坂で「老舗のうどん会席」
日本情緒にあふれ、今なお花柳界の文化が残る、神楽坂から一歩入った熱海湯階段の途中にある【神楽坂 別亭 鳥茶屋】。風情溢れる数寄屋造りでカウンターと椅子席、掘りごたつの小部屋とゆったりとした大広間。そんな店内で味わうのは、関西料理とうどん会席。食材は指定農家から、旬を迎えた上質なものを吟味して仕入れています。特に鶏肉は山梨産の富士高原どりと岩手産の南部どりを使い分けるほど。また人気の『揚げなす』や南部どりの旨みを堪能する『やきとり』、季節を大切にした『うどん会席』、高知の銘酒『土佐鶴』とともにゆっくりと味わってみませんか。
- 2,000円
- 8,500円
- 飯田橋駅 徒歩5分
季節会席 輝コース
1430円
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- プレミアム掲載店
和魂洋才の精神で、日本人の感覚を生かしたフレンチフュージョンを提案
王道のフレンチをベースに和の要素を取り入れた、個性の光るフュージョン料理が楽しめる【レストラン ル・ジャポン】。ガラス張りの扉を開けると、開放的な空間が迎えてくれます。ここで味わうのは、静岡産の農園野菜や鮮度にこだわって仕入れた食材でつくる料理の数々。和牛イチボのロティや農園野菜と提供する『チーズフォンデュ』は、4種のチーズにコンソメを合わせ、葛粉でとろみをつけた自慢の一品です。他にも酒粕や白味噌、柚子胡椒を用いるなど、和の要素を散りばめてコースを構成します。日本料理店で修業を積み、基礎を学んでいるからこその絶妙なバランス。違和感なく融合した和洋折衷の料理が楽しめる、行きつけにしたいお店です。
- 12,000円
- 20,000円
- 代官山駅 徒歩10分
ヴェジタリアンランチ(ヴィーガン対応可)
7700円(税込)
2名~
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地元のみならず遠方からも客が訪れる、天然鮮魚にこだわった魚介の名店
大正中期から続く、老舗鮮魚店「山長」に隣接し、地元のみならず遠方からも客が多く訪れる人気の海鮮居酒屋【魚介三昧 彬】。天然ものにこだわり、「山長」が築地から仕入れた鮮魚に加え、料理人自らも足立市場へ出向いて目利きしたものを提供しています。魚本来のもつ旨さを引き立たせるため、手を加えすぎず、シンプルな調理法を心掛けているそう。お店の人気メニュー『さんまで包んだ焼きおにぎり』は、さんまの脂がお米にしっかりと染み込んだ、〆にもつまみにもオススメしたい逸品です。それらに合わせる純米吟醸も豊富に取り揃えられています。下町情緒あふれる千駄木で愛される魚介の名店を、訪れてみてはいかがでしょうか。
- 970円
- 7,000円
- 千駄木駅 徒歩3分
魚介コース
2980円
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独創的なアワビメニューが豊富に揃う、全国でも珍しいアワビ料理専門店
練馬の閑静な住宅街に位置し、20種を超えるアワビ料理がお得に食べられると評判のお店。国産アワビにこだわり、夏は千葉・南房総のアワビを、秋は三陸ものなどその時季に最もおいしいアワビを入荷しています。メニューは焼き、蒸し、生と多岐にわたり、中でも人気なのが『あわびのステーキ』。バター醤油で焼かれた身は、加熱されたことで柔らかい歯ごたえへと変化、噛みしめるたびにアワビの旨味が溢れ出します。コースには、アワビ料理のほかにもグレードによって『活き伊勢海老の刺身』や『鯛の塩釜焼き』なども用意。鮮度、ボリューム、価格とすべてにおいて満足度が高いと評判の店で、アワビを思う存分堪能してみてはいかがでしょうか。
- 6,000円
- 練馬駅 徒歩4分
5500円コース(あわび料理1品)
5500円(税込)
2名~
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貯まる・使える