全国で家族の食事に使えるお店 とんかつ
全国で家族の食事に使えるお店
全国で<家族の食事に使えるお店>のとんかつ一覧リストです。ゆっくりと過ごせる個室や、小さいお子様連れでも安心の座敷があるお店など。家族団らんの場としてくつろげる、ファミリー向けのお店をご紹介。全国のおすすめグルメ情報もご覧下さい。
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天宝自慢の『天麩羅の盛り合わせ』
JR勿来駅から徒歩2分、常磐道勿来ICから5分。国道6号沿いにある天麩羅・とんかつの老舗店【天宝】 パン粉は、3種類の生パン粉をブレンドし、独自の手法で拘りの味を守っています。 リピーターも多い「大粒カキフライ」は、広島産の特大サイズを問屋さんから直接仕入れています。 お米は、地元のコシヒカリを毎日自家精米して日に何度も強火で炊き上げる。 使用している食材がもつ本来の味を最大限に引き出すよう努めております。 季節に応じたメニューも豊富。冬季イチオシの「鍋焼きうどん」は天宝の名物にもなっております。 五浦海岸や勿来の関・小名浜といった観光名所からもアクセス良好。皆様のご来店を心よりお待ちしております。
- 1,500円
- 2,000円
- 勿来駅 徒歩2分
- 1人 が行ってよかった
- 接待/会食,食事会他 にオススメ 他2件
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とんかつ好きが熱い思いでこだわりを叶えた、とんかつ店の理想形
人気イタリアン【malca】の姉妹店としてオープン。かなりキャッチーな店名に驚かされます。プロデュースした【malca】の北野司氏は、実は無類のとんかつ好き。食べ歩きをする中で「とんかつもソースも熱々で食べたい」「キャベツは別皿がいい」「とんかつをつまみにお酒が飲めるお店が少ない」など常々感じていたそうです。「【とんかつ ここまでやるか。】は、その思いをすべて叶えた理想のとんかつ店」と熱弁する北野氏。豚肉はもちろん、ソース、キャベツ、ご飯などすべてを吟味。アジやサワラなど旬の魚介や野菜のフライや、それらを交えたコースもあり。酒類も充実で、思わず「ここまでやるか!」と呟きたくなること間違いなしです。
- 3,999円
- 7,999円
- 外苑前駅 徒歩5分
コース
11000円
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雪室熟成豚をつかった『シャ豚ブリアンかつ3個(180g)定食』
ふわりとやわらかい生パン粉をまとった肉を、極低温の油に。そこから一瞬たりとも気を抜かず、揚げること15分ほど。ようやく油から取り出したら、今度は余熱で芯まで熱を通す。一枚を揚げるのに、かかる時間は20分以上。こうしてできあがるのが、今や東京一との呼び声も高い【成蔵】のとんかつです。衣はサクッと香ばしく、しかし口中ですぐに溶けてなくなります。そして立ち上がるのが、やわらかくも力強い肉の旨み。とんかつというおなじみの料理を、未知なる領域にまで高めているのです。豚肉やパン粉はもとより、油や鍋にまでこだわり抜いた職人魂の結晶。連日の満席も納得の名店です。
- 6,000円
- 6,000円
- 南阿佐ヶ谷駅 徒歩6分
リストランテ ホンダのシェフがオススメしています
低温でじっくり揚げたとんかつを初めて食べたときは衝撃を受けました。とにかく火の入れ具合が抜群で、ふつうと一線を画した逸品を食べさせてもらえます。 他3件
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日本における元祖といわれる、伝統の味を継承する『カツレツ』
創業は明治38年。【ぽん多本家】の名物といえば、宮内庁の料理人であった初代がミラノ風カツレツを天ぷら式に揚げ、その元祖とも呼ばれるようになった『カツレツ』。その美味しさはまさにため息ものです。厳選して仕入れるロース肉は、脂身を排除し、丁寧に筋取り。取り除いた脂をラードとして使い、低温から徐々に温度を上げながらじっくりと揚げていきます。美しい黄金色の衣は軽快な食感。赤身の旨みだけを凝縮させ、そこにラードによる香りとコクが寄り添います。もちろん、『カツレツ』だけではありません。『タンシチュー』や『カキフライ』などの洋食も、長く愛され続ける逸品揃い。4代に渡り受けつがれる老舗の味を堪能できます。
- 4,000円
- 4,000円
- 御徒町駅 徒歩2分
日本橋いづもや本店のシェフがオススメしています
いつもおまかせです。重厚感のある扉、凛とした島田さんの佇まいがいい。衣も色も薄いロースカツを自家製のタレと塩でいただきます。ハマグリのソテーも抜群です。
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南の島豚のなかでも貴重な部位を使った『南の島豚特上ヒレかつ』(数量限定)
28年に及ぶ直向きなとんかつ道のなかで店主の保科氏が目指してきたのは、ずばり「究極のとんかつ」です。豚肉に使うのは、生産量が少なくごく一部の高級店などにしか卸されない宮崎県産の南の島豚。保科氏をして「これまで食したなかでも、頭抜けた美味しさ」といわしめる食材です。そんな肉を最大限に生かすのが職人の仕事。火入れによる肉の縮み具合も計算した筋切り、高級ラードを使ったブレンド油、低温と高温、さらに余熱も駆使した火入れ。そのひとつひとつに保科氏の長年の研究が息づいています。衣の風味と香り高い脂の旨み、そして肉の滋味。それでも「未だ進化の途中」という言葉にとんかつに対する保科氏の情熱がうかがえます。
- 2,000円
- 3,000円
- 飯田橋駅 徒歩5分
29 TWENTY NINEのシェフがオススメしています
店主自ら数多くの品種を食べ比べ現在のスタイルに行き着いたという、熱意のこもったとんかつは格別の味わい。【あげづき】さんは、私のとんかつの概念を変えてくれた一軒です。
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衣に閉じこめた赤身の旨みが際だつ『とんかつ ヒレ』
スタンダードのなかのご馳走。端的にいえば、それが【すぎ田】が目指すとんかつの理想型。奇を衒うのでなく王道のとんかつで、いかに美味しさを引き出すか。豚肉は国産のフレッシュなものを使い、余分な脂を削ぎ、丁寧に筋切りし、下ごしらえ。衣は肉との間に隙間が出ぬよう薄めにみっちりと。油はオランダ産ラードを使い、香りとコクを引き出します。さらに、油は低温と高温の鍋を使い分けて巧みに火入れ。薄めにカットしながれも、肉の旨みがあり、それでいて品のある味わいは、丁寧な手仕事の賜物といえます。店内は白木のカウンターも店主の仕事ぶりを物語るかのように潔白。下町の名店の味を楽しむのにぴったりの雰囲気といえます。
- 3,000円
- 3,000円
- 蔵前駅 徒歩2分
カルネヤのシェフがオススメしています
この『とんかつ』を食べに、日本全国からファンが押し寄せる名店。もう、芸術の域に達していますね。『とんかつ』というと、衣がサクッとして肉汁がジュワッと出てくるイメージがあると思いますが、【すぎ田】さんのとんかつはまったく逆の発想。20分ほどじっくり低温で揚げ、最後に高温でさっと通すことで、肉汁を最後まで閉じ込めます。サクっと噛むと、肉汁は一滴も漏れずそのまますっと入る。そして肉の繊維から旨味が溢れ出てきます。職人さんがとんかつを揚げている姿も、また絵になるんですよね。 他1件
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