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沖縄の魅力満載。とんかつ&肉料理&琉球宮廷料理を味わえる首里のとんかつレストラン
ゆいレール首里駅前エリア“極上のとんかつ&琉球料理と沖縄県産食材にこだわったお店”。メイン食材は「きびまる豚」をはじめ、地元沖縄の良質な豚肉を用意。そのほかの食材も沖縄県産オンリー、調味料・器・空間に至るまで、すべて沖縄県に縁があるものにこだわっているお店です。昼は『とんかつ定食』やコースを楽しむ【とんかつレストランYAMASHiRO】として、夜はとんかつ・しゃぶしゃぶ・琉球宮廷料理なとを味わえます。泡盛などのお酒も豊富で各種宴会などにも活躍、12~17名の貸し切り宴会も対応可能です。接待、家族や友人との思い出に残る素敵な1日を演出したいときに、オススメな一軒です。
- 2,200円
- 4,500円
- 首里駅 徒歩2分
*¥5500コース(全10品)
5,500円(税込)
2名~8名 ・ 18:00~22:00
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厳選された東の匠SPF豚の魅力をさまざまな料理で堪能できるオシャレな店
限られた農場でのみ飼育され、肉質の良さや脂身の甘みなどにも定評が高い東の匠SPF豚。そのおいしさをいろいろな調理スタイルで楽しませてくれるのが【しゃぶ茶房】です。名物の『しゃぶしゃぶ』ではバラ肉と肩ロース肉の両方を楽しめます。さっとくぐらせて味わうことで、豚肉本来の旨みがしっかりと伝わり、柔らかな肉質もまた絶品。サクサクの衣に包まれ、ほとばしる旨みを感じる『トンカツ』や絶妙な火入れ加減で仕上げられる『豚テキ』なども人気を集めています。店内は木をたっぷりと使った温かみのある空間。一人でも気兼ねなく過ごせるカウンター席や家族や友人と食事ができるテーブル席も完備されています。
- 1,000円
- 4,000円
- 新宿駅 徒歩10分
東の匠SPF豚しゃぶコース
3300円(税込)
飲み放題付 17:00~23:00
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とんかつ好きが熱い思いでこだわりを叶えた、とんかつ店の理想形
人気イタリアン【malca】の姉妹店としてオープン。かなりキャッチーな店名に驚かされます。プロデュースした【malca】の北野司氏は、実は無類のとんかつ好き。食べ歩きをする中で「とんかつもソースも熱々で食べたい」「キャベツは別皿がいい」「とんかつをつまみにお酒が飲めるお店が少ない」など常々感じていたそうです。「【とんかつ ここまでやるか。】は、その思いをすべて叶えた理想のとんかつ店」と熱弁する北野氏。豚肉はもちろん、ソース、キャベツ、ご飯などすべてを吟味。アジやサワラなど旬の魚介や野菜のフライや、それらを交えたコースもあり。酒類も充実で、思わず「ここまでやるか!」と呟きたくなること間違いなしです。
- 3,999円
- 7,999円
- 外苑前駅 徒歩5分
コース
11000円
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〆はとんかつ「出汁茶漬け」。食材にこだわったとんかつを、楽しく気軽に味わえる店
尾道市の【レストラン尾道レスポワールドゥカフェ】などを経営する株式会社エスワングループによるとんかつ店が【とんかつ福まる】です。暖簾をくぐると、木の温もりのある明るい雰囲気。テーブル席のほか、ボックス席や座敷など、さまざまなシーンで使用できるつくりになっています。メインのとんかつには、鹿児島県産の「天恵美豚」や「黒豚」を主に使用。また、毎日交換する揚げ油や2種類の特注生パン粉を使った衣、地元産コシヒカリなど、食材にはとことんこだわっています。メニューは定食が中心。その定食すべてに付くのが「特製出汁」。最後にひと切れ残したとんかつをご飯に乗せて、食事の〆として「出汁茶漬け」にして召し上がれ。
- 1,300円
- 1,500円
- 三原駅
5200円コース
5200円(税込)
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極薄の豚肉を25層重ねて揚げたミルフィーユカツ。サクサクジューシーなおいしさを満喫
豚ロースを超薄切りにして、25層に重ねて揚げた『キムカツ』。ジューシーかつ柔らかな食感が最大の魅力で、一部のメニューでは好きなフレーバーを選ぶことができます。『キムカツ』と一緒に『ご飯セット』を注文しても良し、お酒を注文しても良し。ご飯はカツが揚がるタイミングに合わせて炊き上がるため、いつでも炊き立てご飯がおひつで提供されます。ビーフ・ポーク・チキンのミルフィーユカツを食べたいときには『牛豚鶏3種盛合わせ膳』がオススメです。店内は、食事をゆっくりと楽しめるように落ち着いた雰囲気。女性一人でも気軽に入りやすく、オシャレで温かみのある空間となっています。仕事の会食や家族、カップルでの食事にも、ぜひ。
- 1,500円
- 2,500円
- 恵比寿駅 徒歩4分
牛豚鶏コース
3,800円(税込)
1名~8名 ・ 17:30~22:00
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牛かつ専門店 甲州家
河口湖/富士吉田/山中湖 ・ とんかつ 、ステーキ 、和食
空席
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今日
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24 金
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25 土
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26 日
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27 月
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28 火
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29 水
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30 木
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1 金
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2 土
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3 日
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4 月
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5 火
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6 水
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厳選したブランド豚のとんかつを、拘りの定食でご提供します。軽子坂の隠れ家。
茨城県産「常陸の輝き」「長右衛門」、山形県「米澤豚一番育ち」、福島県「前田美豚」。白いとんかつが名物の【とんかつ憲進】。SNSの写真に魅せられて訪れる人も多いそうです。オーナーのオススメは『ヒレかつ。パサつきがちな赤身の多いヒレを、低温で火入れすることで内側に旨みをギュッと凝縮し、噛むほどにそのおいしさが口の中へと広がってきます。単品メニューもあり、定食に特製の『エビフライ』や『メンチかつ』をプラスしてグレードアップすることも可能。店内は、カウンターを中心に落ち着きのある空間で、グループ向きのテーブル席も完備されています。おいしいとんかつがお腹も心も満たしてくレます。
- 2,000円
- 4,000円
- 飯田橋駅 徒歩7分
神楽坂 濱千のシェフがオススメしています
飯田橋駅から歩いて5分ほどの神楽坂にある【とんかつ憲進】は、低温調理で揚げるとんかつがとてもおいしいとんかつ専門店です。こちらのとんかつは白いとんかつで、サクっとふわっとした、おいしいとんかつ。落ち着いた雰囲気なので、一人のときはもちろん、デートやファミリーにも人気です。私もときおり来店しています。
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- プレミアム掲載店
老舗仕込みの洋食と迫力のとんかつを味わう
とんかつ界のレジェンド、日向准一料理長の集大成ともいえる一軒。紀尾井町ガーデンテラスに店を構えた【とんかつ・洋食ひとみ】がそのお店。茨城の長右衛門豚を贅沢に使ったとんかつと、昔ながらの洋食の二本立てで勝負、どちらも甲乙つけがたい美味しさです。低温でじっくりあげるとんかつは、迫力のリブロース、しっとりと旨味が広がるヒレ、しきんぼうなどの希少部位も用意しとんかつラバーの期待を裏切りません。また、洋食メニューも充実。中でも白眉は、2週間かけてつくる自家製デミグラスソースが決め手のビーフシチューでしょう。とんかつも洋食も少しずつ、いろいろと食べたい方はコースをどうぞ。
- 5,000円
- 15,000円
- 永田町駅 徒歩1分
【Bコース】とんかつと洋食の創作コース+魚料理、肉料理のWメインディッシュ 全8品
17000円(税込)
2名~8名 ・ 17:00~22:00
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