山形県でランチメニューがあるグルメ・レストラン
山形県のランチにおすすめのイタリアン・フレンチグルメ情報が6件見つかりました。山形県のグルメ情報から気になるイタリアン・フレンチのお店を選んでください。
【ヒトサラ】は、山形県のイタリアン・フレンチグルメ情報をエリア、最寄駅、ご予算、ジャンル、シーンなどの条件からおすすめのグルメなお店を探すことができます。山形県のおすすめグルメ情報もご覧下さい。
あなたにおすすめのお店
-
-
オリジナルカクテルで乾杯! 女子会やパーティーでカジュアルに使える洒落たバー
ヨーロッパをイメージしたおしゃれな空間で、ゆったり料理とお酒を楽しめるカジュアルなバー【SkyFall(スカイフォール)】。山形駅から8分ほど歩いたところにあるビルの3階に位置する、隠れ家的な店です。一歩中に足を踏み入れると、日常を忘れてリフレッシュできるスタイリッシュな異空間が広がっています。バラとバニラのフレーバーのリキュールを使った『山本スペシャル』など、バーテンダー経験のあるスタッフがつくるオリジナルカクテルが人気。リーズナブルな価格帯が、学生にも嬉しいところです。山形県産の食材にこだわった料理も揃っており、デートや女子会から各種パーティーまで、幅広いシーンで利用できます。
- 2,500円
- 山形駅 徒歩8分
二次会コース 飲み放題付き
3800円
飲み放題付 ・ 2名~20名 ・ 18:00~22:00
-
-
山形の食の魅力をじっくりと堪能。気心知れた仲間との楽しい時間を一軒家レストランで
山形の食材を使った洋風料理を楽しめる【Ristorante ys】。スパイスからオリジナルブレンドしたランチのおすすめ『バターチキンカレー』、名産品「米沢牛」と国産豚を合挽にしたディナータイム限定『ダブルチーズハンバーグ』など、手間を惜しまず丁寧につくられるメニューが揃っています。ディナーは4種類のコースからセレクトでき、料理のプランニングも事前の相談が可能。カウンターから好きなものをチョイスできるセルフスタイル飲み放題にも対応しています。自宅を大胆にリノベーションしたレストランホールは、和と洋が織りなす独自の世界。オーナーシェフがデザインした格子やパネルなど唯一無二のくつろぎ空間へ足を運んでみませんか。
- 850円
- 4,000円
- 米沢駅 徒歩20分
学生女子会
2000円
2名~13名
-
-
実力派オーナーシェフによる正統派、洋食・フランス料理。幅広い年齢層に人気
地産地消をコンセプトに、旬の食材をふんだんに使った季節感のある料理を提供してくれるレストラン【ボンシュール】。数多の名門レストラン・ホテルで長年活躍してきた実力派、オーナーシェフ・那須氏による、正統派の洋食・フランス料理が堪能できます。人気の高い『クレープ料理』は、シェフ独自の発想から誕生したオリジナル料理。モッチリとした生地に厳選食材がたっぷりの優しい味わいに魅了されるファンも多いとか。シェフ渾身の季節限定・ディナーコースも見逃せません。すべて手づくりにこだわり、味わいやカットまで“お客さまが食べやすいように”と細部まで考え抜かれたメニューが、幅広い年齢層のハートをガッチリと掴んでいます。
- 1,000円
- 2,000円
- 楯山駅 徒歩15分
ディナーコース 3500円
3500円
-
-
カジュアルデートや女子会に。肩ひじ張らず、気軽に楽しめるフレンチとワイン
カフェのような空間で、気張らずカジュアルにフレンチを楽しめる【ラミ・デュ・ヴァン・エフ】。「気軽にフレンチを楽しんでいただきたい」というオーナーシェフの思いから、コース料理ではなく、アラカルト中心のメニュー構成となっています。旬の野菜をたっぷりと取り入れた前菜、その日に水揚げされた新鮮な魚やブランド牛を使ったメイン料理、そしてリーズナブルな値段のワイン。ナチュラルテイストの落ち着いた店内は、普段使いのデートや女子会、友人との歓談にピッタリです。カウンター3席のほかに、厨房の目の前は立ち飲みスペースになっており、一人飲みや2軒目利用など、ワインを1杯、軽くひっかけるような使い方もOK。
- 3,000円
- 6,000円
- 山形駅 徒歩20分
イザカ屋 すみれのシェフがオススメしています
気軽なビストロの雰囲気で、本格的なフレンチ・イタリアンを楽しめるのが、山形市七日町にある【ラミ・デュ・ヴァン・エフ】。落ち着いて食事を取りたい時はもちろん、アラカルト中心に楽しめるので、ちょっと立ち寄ってワインを一杯といった使い方ができるのも魅力です。
カジュアル シェアコース
4400円(税込)
3名~20名 ・ 18:00~22:00
-
-
地産地消の最高峰。“食の都”庄内の食材を最大限に生かしたイタリアン
奥田政行シェフの料理を支えるのは、庄内への熱い思いです。開店以来、庄内に暮らす生産者のもとを訪ね歩き、食材の持ち味を最大限にひきたてる料理を生み続けてきた【アル・ケッチァーノ】。たとえば、後藤勝利さんの『藤沢カブと山伏ポークの焼畑風』や『丸山さんの羊のグリル』など、生産者の顔が見えるメニュー名も、奥田シェフの特徴です。それらの逸品で表現されているのは、ソースを極力使わず、食材の持つ旨みを掛け合わせていくことによって、1+1が5になるような独自の調理法。この奥田シェフの料理を求めて、国内外から食通たちが庄内に駆けつける、ここで食事をすること自体が特別な体験となるような名店の一つです。
- 2,800円
- 10,000円
- 鶴岡駅
てのしまのシェフがオススメしています
奥田さんと先日久々にお会いしてその想いの深さに改めて触れました。ローカルガストロノミーの先駆者だと思います。 他5件
ランチAコース(11時30分または13時30分 入店)
5500円
-
1

貯まる・使える