恵比寿でコースメニューがあるグルメ・レストラン
恵比寿のコースにおすすめのフレンチグルメ情報が7件見つかりました。恵比寿のグルメ情報から気になるフレンチのお店を選んでください。
【ヒトサラ】は、恵比寿のフレンチグルメ情報をエリア、最寄駅、ご予算、ジャンル、シーンなどの条件からおすすめのグルメなお店を探すことができます。東京都のおすすめグルメ情報もご覧下さい。
あなたにおすすめのお店
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- プレミアム掲載店
木下威征シェフがオーナーの「いたずら小僧」という名の隠れ家レストラン、【オー・ギャマン・ド・トキオ】。店内は、カウンター席と個室とに分かれており、カウンターではオープンキッチンを目の前に、つくるところから味わうところまで、五感をフルに生かした料理が楽しめます。新鮮な食材を駆使してつくられるのは、フレンチをベースにしながらも枠にとらわれない、自由な発想の「木下料理」。鉄板で魅せるノルマンディの郷土料理『スフレオムレツ』や、クレープ生地にみりんとザラメを加えた鉄板ケーキに、アイスと餡を挟んだ『鉄板どら焼き』など、大人の遊び心をくすぐる、食通のための一軒です。
- 1,800円
- 13,000円
- 恵比寿駅 徒歩8分
日本料理 晴山のシェフがオススメしています
お客さんみんなが楽しそうに食事をしているレストラン。木下さんがつくり出すチームの一体感が素晴らしく、当店でも勉強させていただいてます。 他4件
2026年4月5月 春の味覚を満載『Chef's Selection ~ 涼味冷菜&グリル鉄板フレンチを堪能コース 』全7皿
11880円(税込)
17:00~22:00
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「20世紀最高の料理人」とも称されるフレンチの巨匠、ジョエル・ロブション氏が心血を注いで築き上げたルイ15世様式の美食の城にある【ガストロノミー “ジョエル・ロブション”】。15年間ミシュランガイド東京で三つ星を保ち続ける、その精緻な料理とエレガントなサービスは、まさに「グラン・メゾン」と呼ぶのにふさわしい。ワゴンで好きなものを好きなだけ選べるデザートなど、宮廷料理に端を発するフランスの伝統的なスタイルを受け継ぐ。2006年からパリと東京でロブション氏の薫陶を受け、2018年にル・テタンジェ賞・国際料理コンクールで世界一に輝いた関谷健一朗氏が2021年11月に総料理長に就任、新たな時代を迎えている。
- 50,000円
- 100,000円
- 恵比寿駅 徒歩5分
てんぷら 近藤のシェフがオススメしています
親しくさせていただいてますが、料理に対する考えと努力が素晴らしいです。 他15件
MENU C
28000円(税込)
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料理とお酒の無限の合わせ方から、ゲストごとに最上のペアリングを探り、丁寧に饗する……。こんな一期一会の美味に出会えるのが恵比寿の【MAEN】。イタリアンやスパニッシュで腕を磨いた井戸シェフと、日本酒の伝道師・御子柴氏がコラボ。洋の皿×日本酒の『ペアリングコース』を圧倒的な美味しさと楽しさで繰り出しています。二人に縁のある徳島と長野の食材が多く、阿波牛のハツなど珍しい素材が続々登場するのも魅力。約80種が集う日本酒は銘酒揃いで、温度帯や酒器を替えて変幻自在なペアリングを披露。最高レベルの食体験を届けつつ、慎ましい接客と高コスパに徹するのも、この店の矜持。ワクワク、うっとり、幸せな夜が過ごせます。
- 15,000円
- 15,000円
- 恵比寿駅 徒歩3分
料理のみ8品のコース
10000円
1名~11名 ・ 18:00~23:00
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恵比寿駅東口から徒歩5分。イタリア、イギリス、スペインで経験を積んだシェフの独創的な料理は、盛りつけも素材の取り合わせもユニーク。イタリア語で「自由な手」という意味の店名には、国籍やジャンルにとらわれないオリジナリティが表れています。旬の食材を使った月替りのコース料理が自慢。『菜の花のピュレで和えた セモリナ粉のキタッラと生唐辛子』など、春色のソースを使った自家製パスタは、女性に人気があります。誕生日や記念日には、デザートに名前やメッセージを入れて、サプライズの演出も。2人掛けのテーブルは、カップルや夫婦のデートにぴったり。シンプルでカジュアルな空間は、友人同士の普段使いにもおすすめです。
- 7,000円
- 12,000円
- 恵比寿駅 徒歩6分
草片 cusavillaのシェフがオススメしています
恵比寿駅東口から6分ほどの場所にあるイタリアン【マンサルヴァ MANSALVA】。ヨーロッパ各国のミシュラン星付きレストランで修業を積んだシェフがつくる『おまかせディナーコース』が食べられるお店です。月替わりで、魅せられる料理ばかりです。 他4件
【土日限定ランチ】Course A
6000円
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- プレミアム掲載店
「休日にはよく鎌倉へ足を運ぶんですよ」。オーナーシェフの表成治さんがそう話すのは、この店の代名詞でもある野菜を探す食材リサーチのこと。それは“野菜のオーケストラ”と名付けたコース料理へのこだわりの現れでもあります。アミューズからデセールまで、全7皿で構成するこの店のコースには、何と約40種類の旬野菜が使われます。そして、ソテー、ポワレ、ムニエル、ブレゼといったさまざまな技法を駆使して、味や香り、風味、食感を計算し、ひと皿ひと皿にまとめ上げていきます。アミューズ後に登場する野菜のパフェは、およそ15種の野菜を取り入れたこの店のスペシャリテ。まさにオーケストラのごとき野菜のハーモニーが楽しめます。
- 5,000円
- 8,000円
- 恵比寿駅 徒歩10分
肉バルカッチャンのシェフがオススメしています
恵比寿にあるカジュアルな雰囲気のフレンチで気に入っています。季節ごとの野菜使ったパフェがとても美味しいです。料理も接客も素晴らしいので、行くたびに満足させてくれるお店です。 他1件
土日祝限定 ランチコース
4300円
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決してブレない芯の強さ。揺らぐことのない料理への愛情。フランス料理界の重鎮【アラジン】の川﨑誠也氏を簡潔に説明するなら、そんな言葉がしっくりきます。それは料理ひと皿を見るだけで十分に伝わってきます。たとえば、冬のスペシャリテのひとつ『山鳩のロース サルミソース』。山鳩のガラをプレスして絞り出した血とフォンドジビエでつくるソースは、シンプルのなかに深い旨みを凝縮。「肉ではなくソースを味わう料理」という川﨑シェフの言葉も、付け合わせのドフィノアと味わうと、その美味しさとともに体に染み渡ります。開店から25年に渡り愛され続けるひと皿が【アラジン】が名店中の名店と呼ばれる所以を物語っています。
- 6,000円
- 15,000円
- 広尾駅 徒歩5分
レストランユニックのシェフがオススメしています
『フォアグラとレンズ豆のテリーヌ』、『青首鴨のロースト』は、この業界に入った頃から大好きな料理で、年に一回はかならずいただきます。つくり込まれたおいしさと料理の円熟ぶりに、シェフの真摯さが見えます。 他2件
【ランチ】Bコース 3600円
3600円
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東京・恵比寿の路地裏にある有名な隠れ家フレンチ【レストラン モナリザ 恵比寿店】。パリの【ギー・サボワ】、スイス【ジラルデ】ほかで修業を積み、ジョエル・ロブション氏に師事した経歴を持つ、河野 透シェフが1997年に独立して開いたお店です。しっとりと落ち着いた雰囲気のなかで味わうのは、トマトの酸味とカニ、アボカドのサラダが爽やかな味わいの代表作『トマトのロザス』をはじめ、宮崎県産の島豚をシンプルにグリエし、レモンとミョウガのソースに黒七味をアクセントで添えた『南の島豚のグリエ』ほか、季節の食材を使用した料理の数々。フレンチの基本は守りつつ、お客様の目線を意識し、時流を取り入れた料理を追求しています。
- 5,000円
- 15,000円
- 恵比寿駅 徒歩3分
リゴレッティーノのシェフがオススメしています
パリの名店で修業を積んだ河野シェフによる完成度の高いひと皿を味わうことができます。細部まで張り巡らされた非日常的な演出は、食への高揚感をさらに高めてくれることでしょう。デートや接待などの大切な人との食事には、ぜひとも利用したいお店です。 他1件
Menu A
6800円
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